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東京 都 世田谷 区 山本クリニックの美容外科はレーザー治療・レーザー外科が専門です。
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ご心配なことと存じます。
御相談者の御気持が大変によく判る御相談です。

「ここをおして」をクリックされてください。


++++++++++++++++++++++
御相談者の御相談の御記載内容を熟読させて頂きました。

御相談者は典型的な
「顔面片頭痛」(「スルーダー」)=
「「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」=
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」=
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
で御座います。

「Sluder:1908」により始めて報告された「頭蓋顔面痛症候群」
であり「三叉神経痛」と実によく間違われます。

「発生部位」は
「口腔内」「鼻腔(びくう)」「眼窩」「後方乳様突起」などの
いわゆる「歯科口腔外科専門医先生」或いは「耳鼻科専門医先生」
の「領域」です。

「圧迫感」或いは「疼痛」として発生するこの「病態」は
「「翼口蓋神経節:よくこうがい神経節:spheno-palatine ganglion」
の「刺激」によると考えられています。
そして
刺激の原因としては
「蝶形骨:ちょうけいこつ」或いは「後篩骨洞:こうしこつどう」の
「2次感染」或いは「「鼻腔(びくう)」内変形」が原因とされています。

けれども御相談者のように「一般外科専門医先生」
「歯科口腔外科専門医先生」にて
「施術」「抜歯」後を機会に「劇症化」することもある。

お受けもちの先生も一生懸命でいらっしゃることよく分かります。
正診断率の大変低い「機能性疼痛の「「病態」」」で御座います。

幼小児期に「副鼻腔炎」を反復されていたり「反復性上気道感染」
の「御既往」のあるかたに
出現することが多いものです。


しっかり治されるためには「機能性末梢神経障害」にお強い
「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」を
御受診されるのが宜しいと考えます。

下記順を追って御回答致します。


++++++++++++++++++++++


#1
##1
「山本クリニック 様
 
私は、現在、一年以上続く
慢性的な舌と喉の痛みに苦しんでいる43歳男性でございます。

一昨年末より発症した逆流性食道炎に対する手術
(噴門部を締める手術)を昨年5月に受けました。

お陰様でゲップや胸やけといった胃酸逆流症状は無くなりましたが、
どういうわけか、舌から喉にかけてのジンジン、ピリピリした痛み
(時には口中の上顎の部分も痛みます)だけが残ったまま現在に
至っています
(舌と喉の痛みが前面に出てきた感じです)。

手術前は、この舌から喉にかけての痛みも胃酸逆流によるものと思っておりましたが、
そうではなかったようで、
手術をしていただいた病院の医師も首をかしげており、
亜鉛製剤などを処方していただきましたが、
効果はありませんでした。

なお、この痛みですが、不思議と食事中は消えてしまいます。

舌と喉について、近医の内科、耳鼻咽喉科にて
頸部CT、視診、触診、血液検査等を実施していただきましたが、
いずれも「問題なし」との診断で困惑しております。

現在、口腔外科を受診しており、
この舌の痛み(舌痛症と診断されました)と喉の痛みに対し、
2ヶ月強、抗うつ薬を処方され服用していますが、
やはり効果がありません。

このような状況下、貴院のホームページに辿り着きました。
毎日24時間、この舌と喉の痛みに気持ちが集中し、
心身ともに疲れ果てています。
良い治療法はありますでしょうか?
(幸い勤務地が貴院に近く、通院可能でございます。)
Friday, January 18, 2008 11:59 AM
長くなりまして大変申し訳ございませんでした。
お忙しい中、お手数ではございますが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。 
 
以上でございます。  」
との事です。


#2
##1
御相談者の御相談の御記載内容を熟読させて頂きました。

##2
御相談者の
「どういうわけか、舌から喉にかけてのジンジン、ピリピリした痛み
(時には口中の上顎の部分も痛みます)だけが残ったまま現在に
至っています
(舌と喉の痛みが前面に出てきた感じです)。」との「症状・症候」は。

##3
典型的な
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」の
「症状・症候」です。
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」には様々な
呼称があります。
=>##4

##4
「顔面片頭痛」(「スルーダー」)=
「「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」=
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」=
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」

呼称されます。


##5
「手術前は、この舌から喉にかけての痛みも胃酸逆流によるものと思っておりましたが、
そうではなかったようで、
手術をしていただいた病院の医師も首をかしげており、
亜鉛製剤などを処方していただきましたが、
効果はありませんでした。」
=>#3


#3
##1
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」は
実際に現実的には正診断率の大変低い「疼痛系の「病態」」でございます。

##2
御相談者は「肩こり・頸こり・背中こり」」を御持ではないでしょうか。
もしも御相談者に元来「肩こり・頸こり・背中こり」」がお強い様であれば。
=>##3

##3
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」が
併発しやすい
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」

「延長線上あるいは同一線上にある病態」として
お持ちであると考えます。
=>
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」

##4
##3の場合
「症状・症候」は
「頭痛系の「症状・症候」」はまず出ません。
「肩こり・頸こり・背中こり」」に加えて
胃ばけ(あだ名です)の「症状・症候」が
2月・6-7月、9月・11月に症状が悪化・発症
(feb/june/fall crisis)
する形ででます。

##5
(月)(木)に症候悪化がくることが多いものです。
「月木おち」(saturday-sunday-monday fall)]

##6
「週末症侯群:week-end syndrome」と呼称し
「休日」が「窮日」となり休息を取れなくなる
特徴が
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」にはあります。


##7
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」は
「胃食道逆流症(GERD、gastroesophageal reflux diseaseの略)」と
よく
間違えられます。

##8
「一昨年末より発症した逆流性食道炎に対する手術
(噴門部を締める手術)を昨年5月に受けました。」
との事です。
=>#4

#4
##1
「逆流性食道炎」という「病名」は
30年ほど前まで「用いられました」が
「食道炎」という「病態」ではないので。
今現在「死語」になっています

##2
「胃食道逆流症(GERD、gastroesophageal reflux diseaseの略)」
という
「病態」は存在致します。

##3
「「胃液」の「胃食道逆流」を無意識の中で
「防御」するために。無意識の中で夜間睡眠中に「右側臥位」にて就眠される
ことが多いことが特徴。

##4
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」の患者さん
の場合
「症状・症候」から
1・
「歯科口腔外科専門医先生」にて「抜歯」等の施術に至る事が多いです。

2・
或は
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の胃ばけ(あだ名です)の「症状・症候」から
「胃食道逆流症(GERD、gastroesophageal reflux diseaseの略)」
の外科施術にいたる事例もあります。


##5
##4のあと
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
或は
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
の患者さんの「症状・症候」は「暴れます」。


#5
##1
#4##4
のあと
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」の患者さんは。
事前の「「疼痛」+「しびれ感」」とは言えない不快感」
或いは「相当の疼痛」や「苦痛」「舌痛」に化けることが多いものです。

##2
因みにこの後の「段階」になって
「三叉神経」の「第3枝」=「下顎神経;かがくしんけい」の
「三叉神経痛」と間違われることが多いものです。

##3
正診断率の大変低い「機能性疼痛の「「病態」」」で御座います。

##4
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」の単独「病態」
としては
御婦人に多く「右側」にも「左側」にも起こりますが
「右側」が「左」の「3倍」
御婦人は殿方の10倍の頻度で発生致します。

##5
但し
#4##4
のあとのの如く
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」或は
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」の
初期診断を違えて
なんらかの外科施術に到ると。
=>##6

##6
「男女差」関係なく
さらに
正診断率の大変低い「疼痛系の「症状・症候」
となり
「症状・症候」は「暴れます」。
=>
「抜歯後症候群」などと呼称されます。


#6
##1
多くの場合「別の「歯科口腔外科専門医先生」」「耳鼻科専門医先生」
「神経内科専門医先生」「脳神経外科専門医先生」と
変遷され「精密検査の繰り返し」が発生致します。

##2
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
或は
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」は
「目に見えない「機能性病態」」です。

##3
「画像診断」に写らないものは「問題ないと」言われてしまう。
そして
不思議なことに「病態把握」が「不能」とされてしまうことが
多いものです。


#7
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
御相談者のこの「病態」は「顔面片頭痛」(「スルーダー」)
或いは「「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」
或いは
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」=
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
と呼称される「病態」で御座います。

##2
「Sluder:1908」により始めて報告された「頭蓋顔面痛症候群」
であり「三叉神経痛」と実によく間違われます。

##3
「発生部位」は
「口腔内」「鼻腔(びくう)」「眼窩」「後方乳様突起」などの
いわゆる「歯科口腔外科専門医先生」或いは「耳鼻科専門医先生」
の「領域」です。

##4
「圧迫感」或いは「疼痛」として発生するこの「病態」は
「「翼口蓋神経節:よくこうがい神経節:spheno-palatine ganglion」
の「刺激」によると考えられています。

##5
刺激の原因としては
「蝶形骨:ちょうけいこつ」或いは「後篩骨洞:こうしこつどう」の
「2次感染」或いは「「鼻腔(びくう)」内変形」が原因とされています。
しかしながら
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」の「病態」

「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」との
「延長線上あるいは同一線上にある病態」
と考えるほうが正しいとされています。


#8
##1
けれども御相談者のように「一般外科専門医先生」の
或は「歯科口腔外科専門医先生」にての
施術後を機会に「劇症化」することもあるため。

##2
「不用意」な「施術」や「抜歯」は御相談者のような場合は絶対に
避けねばなりません。

##3
通常の
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」は
御婦人に多く「右側」にも「左側」にも起こりますが
「右側」が「左」の「3倍」
御婦人は殿方の10倍の頻度で発生致します。

##4
但し
#4##4
のあとのの如く
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」或は
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」の
初期診断を違えて
なんらかの外科施術に到ると。
=>##5

##5
「男女差」関係なく
さらに
正診断率の大変低い「疼痛系の「症状・症候」
となり
「症状・症候」は「暴れます」。
=>
「抜歯後症候群」などと呼称されます。

##6
正診断率の大変低い「機能性疼痛の「「病態」」」で御座います。

##7
なお
幼小児期に「副鼻腔炎」を反復されていたり「反復性上気道感染」
の「御既往」のあるかたに
出現することが多いものです。


#9
##1
御相談者の「症状・症候」は典型的な
「顔面片頭痛」(「スルーダー」)=
「「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」=
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」=
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
で御座います。

##2
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の「可能性」。

##3
「治療戦略」ですが
治療法ですが筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服や
外用薬も用いて場合により神経ブロックを施行いたします。

##4
ただし「星状神経ブロック(SGB)」は「効果」が全くありません。

##5
場合により
適切な「抗生物質」の内服およびこれに併用して「経静脈投与」も
致します。

#10
##1
しっかり治されるためには
「機能性疼痛の「「病態」」」に御強い
「脳神経外科専門医先生」或いは
「ペインクリニック専門医先生」を御受診されるのが
宜しかろうと今の私は考えます。

##2
但し「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」でも
「機能性末梢神経障害」に苦手な先生もいらっしゃいます。

##3
「顔面片頭痛」(「スルーダー」)=
「「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」=
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」=
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
など。
全く「病態名称」すらちんぷんかんぷんなこともあります。
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。

##4
とんでもない時話ですが
「耳鼻科疾患」「自律神経失調症」「メニエル症候群」
「更年期障害」「頚椎の疾患」「うつ状態・うつ病」・「心療内科の疾患」
等ととよく間違えられますからご注意下さい。

#11結論:
##1
御相談者の御相談の御記載内容を熟読させて頂きました。

##2
御相談者の「症状・症候」は典型的な
「顔面片頭痛」(「スルーダー」)=
「「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」=
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」=
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」。
或は
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
(「延長線上あるいは同一線上にある病態」)

##3
「お陰様でゲップや胸やけといった胃酸逆流症状は無くなりましたが、
どういうわけか、舌から喉にかけてのジンジン、ピリピリした痛み
(時には口中の上顎の部分も痛みます)だけが残ったまま現在に
至っています
(舌と喉の痛みが前面に出てきた感じです)。」
との事です。

##4
「舌から喉にかけてのジンジン、ピリピリした痛み
(時には口中の上顎の部分も痛みます)だけが残ったまま現在に
至っています」の「症状・症候」の
後に「激痛期」がくることがあります。
何卒に「ご注意」下さい。

##5
「治療戦略」ですが
治療法ですが筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服や
外用薬も用いて場合により神経ブロックを施行いたします。
(「神経ブロック」といっても
「星状神経節ブロック(SGB)」は全く「効果」がありません)

##6
場合により
適切な「抗生物質」の内服およびこれに併用して「経静脈投与」も
致します。

##7
「機能性疼痛の「「病態」」」に御強い「脳神経外科専門医先生」或いは
「ペインクリニック専門医先生」を御受診されるのが
宜しいと今の私は考えます。


##8
但し「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」でも
「機能性末梢神経障害」に苦手な先生もいらっしゃいます。

##9
全く「病態名称」すらちんぷんかんぷんなこともあります。
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。

##10
一刻も早い御相談者の「症状・症候」の寛解の得られること・
一刻も早い「症状・症候」のご回復を心より御祈り申し上げます。

ps
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
につきましては
山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」から
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」特集7
 [2] [2007年12月19日 21時 1分21秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/159665972300903.html
をぜひとも御参照頂けますか。


上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にお大事にされて下さいませ。

何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

[2008年1月18日 18時56分49秒]


--------------------------------------------------------------------------------
お名前: 匿名希望   
山本クリニック 様
 
私は、現在、一年以上続く
慢性的な舌と喉の痛みに苦しんでいる43歳男性でございます。

一昨年末より発症した逆流性食道炎に対する手術
(噴門部を締める手術)を昨年5月に受けました。

お陰様でゲップや胸やけといった胃酸逆流症状は無くなりましたが、
どういうわけか、舌から喉にかけてのジンジン、ピリピリした痛み
(時には口中の上顎の部分も痛みます)だけが残ったまま現在に
至っています
(舌と喉の痛みが前面に出てきた感じです)。

手術前は、この舌から喉にかけての痛みも胃酸逆流によるものと思っておりましたが、
そうではなかったようで、
手術をしていただいた病院の医師も首をかしげており、
亜鉛製剤などを処方していただきましたが、
効果はありませんでした。

なお、この痛みですが、不思議と食事中は消えてしまいます。

舌と喉について、近医の内科、耳鼻咽喉科にて
頸部CT、視診、触診、血液検査等を実施していただきましたが、
いずれも「問題なし」との診断で困惑しております。

現在、口腔外科を受診しており、
この舌の痛み(舌痛症と診断されました)と喉の痛みに対し、
2ヶ月強、抗うつ薬を処方され服用していますが、
やはり効果がありません。

このような状況下、貴院のホームページに辿り着きました。
毎日24時間、この舌と喉の痛みに気持ちが集中し、
心身ともに疲れ果てています。
良い治療法はありますでしょうか?
(幸い勤務地が貴院に近く、通院可能でございます。)
長くなりまして大変申し訳ございませんでした。
お忙しい中、お手数ではございますが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。 
 
以上でございます。

Friday, January 18, 2008 11:59 AM

[2008年1月18日 11時59分44秒]

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